今すぐの初回有料相談申込みフォームへの移動は、ここをクリックください。


初回有料相談のご利用は簡単です。
下の2つの方法があります。

  1. お電話
  2. Eメール

1.お電話をご利用のかたへ


2.Eメールをご利用の方へ
このページ下の申込みフォームからどうぞ。

「相談はしてみたい・・、
でも、申込みの電話(Eメール)をするのは、なんとなく不安」
という方へ。

以前にご相談をいただいた方も、
初めての電話の際は、あなたと同様にご不安だったそうです。
そこで、初回有料相談の申込みについて、多くの方がお感じになると思われる4点にお答えします。

1.「電話には税理士さんが出てくれるのだろうか?」
→安心してください。中小企業の創業融資アドバイザー/公認会計士・税理士の藤田佳高が責任を持って対応いたします。

2.「電話(Eメール)をすると、何を聞かれるのだろう?、何を話せばいいのだろう?」
→あなたにお話いただくのは、
・あなたのお悩みやご不安な点、あなたの希望すること
・相談のご希望の日時
・事業の大まかな状況(業種、事業内容(予定)、創業何年目、事業の状況等)
 などです。

3.「まだ迷っているのに、いきなりサービスの契約をすすめられたりするのかな?」
→当事務所がサービスの契約をすすめることはありません。弊社に依頼することを含め、どなたに依頼するかは相談者のご意志です。

4.「あとから営業されたりしないだろうか?」
→当事務所から後日営業の電話をするなんてことは、一切ございませんのでご安心下さい。

5.「何を持って行けばいいのだろう?」
→一般的に、ご持参して頂きたい資料は下記の通りです。必要に応じて追加の資料をお願いする場合がございます。

事業の概要のわかる資料
(個人のケース)
去年の確定申告がある場合は、所得税確定申告書
事業開始時の税務署への届出書類(開業届、青色申告承認申請書等)
(法人のケース)
定款のコピー
登記簿謄本(期限切れていて構いません)
2期目以降の方は、直前の法人税確定申告書
法人開設時の税務署等への届出書類
源泉所得税、法人税、消費税、住民税・事業税の納付書
(担保のあるケース)
不動産の登記簿謄本
固定資産税の納付書
有価証券の取引明細
(第三者保証人のいるケース)
第三者保証人の源泉徴収票


無料相談の申込みについてのご不安、疑問が少しは軽くなったでしょうか?
まずは気軽に電話(Eメール)してみてください。その一歩が、あなたのこれからの人生をきっと幸せなものに変えると信じています。

初回有料相談のお申込みは、お電話またはEメールで。

Eメールご利用の方は、↓↓↓からどうぞ。

初回有料相談のお申込みは、下記の入力フォームにご記入の上、
送信ボタンを押してください。通常、2営業日以内にこちらからご連絡を差し上げます。

お問い合わせ内容にチェックを入れて下さい。 面談依頼
お名前(漢字) 必須
(例:藤田佳高)
お名前(カナ)
(例:フジタヨシタカ)
会社名 必須
(例:ベンチャーズ会計事務所)
ない場合には、なしと記入して下さい。
役職
(例:代表取締役)
業種
従業員数(予定)
融資希望時期
担保又は第三者保証人の有無 担保又は第三者の保証人がある
ない
郵便番号
(例:150-0043)
半角でお願いします。
会社住所 必須
(例:東京都渋谷区道玄坂1-17-6プロスペクト渋谷804)
電話番号 必須
(例:03-1234-5678)
半角でお願いします。
FAX番号
(例:03-1234-5678)
半角でお願いします。
E-Mail 必須
(例:info@ventures-kaikei.net)
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ご記入の内容をご確認の上、お申し込みボタンを押して下さい。


ただし、次のような方はお断りいたします。

弊社は、自社のサービスに自信があります。
だからどなたにでも弊社のサービスを提供したいとは思いません。
当然、お付き合いしたくないお客さんもいます。
次のような人はお断りします。

価格だけを比較して一番安いところがいい、という方
自分の都合ばかり押し付ける方
意思決定に責任をもっていただけない方
うそつきな人

以上のような方は、他に行ってください。
はっきり言って、お互いにとって、関わるだけ時間のムダです。